プロジェクションマッピング甲子園2025

プロジェクションマッピング甲子園開催当初から毎年参加されている常翔学園高等学校さんにインタビューさせて頂きました!
(学校の特徴)
たくさんのコースがあるため、自分に合った学校生活を送ることができ、また、自主的に行う学校行事や特色教育が豊富にあるため、学力以外の力や自主自立の精神を養うことができる。
(プロジェクションマッピング甲子園参加のきっかけ)
毎年参加しているから
(プロジェクト参加人数)
5人
(プロジェクトメンバー構成)
高2が5名
(制作活動詳細)
平均週5時間
(投影予定場所)
学校施設(OITホール)
(映像制作ツール)
blender、Deevid AI
(制作で苦労したこと)
blenderが思ったよりも難しくなれるのに時間がかかったこと
以上が事前アンケートで答えていただいた内容でした。
インタビューさせていただき制作の体制をお伺いできました。
・女子2名、男子3名で制作
・メイキングは担当決めて制作
・blender担当1名(今回初挑戦)
プロジェクションマッピングをやりたい!と思ったメンバーで構成されたチームだそうです。
今回のテーマである「無限」が発表されて、宇宙のストーリーの映像にすることがスムーズに決まり制作に取りかかれたとのことですが、制作がある程度進んでいてもどんどんいじりたいところが出てきたと教えていただきました。
また探究授業で今回のプロジェクションマッピングを行っていたため、学内や学外(海外含む)で自身のプロジェクトの発表を都度行うのが大変だったとのこと。メイキング動画でもその風景が見られるかもしれません。
今回初めてのblenderを使用し映像制作された常翔学園高等学校さんの作品が楽しみです!
